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【サッカー】酒井高徳にドイツ紙が最大級の賛辞「ハンブルガーSV加入後最高の出来」

ハンブルガーSVに所属する日本代表DF酒井高徳が素晴らしいプレーを見せた。
地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が絶賛している。

ハンブルガーSVブンデスリーガ第28節で、前節バイエルンを倒したホッフェンハイムと対戦し、2-1の勝利を収めた。
酒井はキャプテンとして先発フル出場を果たし、勝ち点3の獲得に貢献した。

『ハンブルガー・モルゲンポスト』紙は酒井のプレーをハンブルガーSV加入以降、最高の1つとして評価。
「チームが挙げた得点には関与していないものの、攻守に奮闘し、ボール奪取と有効なパス供給を繰り返した」と寸評した。

酒井は「僕らは最初から最後までプレッシャーをかけ続けました。うまくいかない時間帯も全く衰えなかったですね。
それが勝因だったと考えています。チームメートを誇りに思います。結束が素晴らしかったですね。
そしてファンも素晴らしかったです。ホームでの試合はいつも最高ですよ。
彼らはいつも僕らに力を与えてくれます」とチームメートとファンを称えた。

ハンブルガーSVは次戦16日、ヴェルダー・ブレーメンとのダービーマッチに臨む。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000005-goal-socc http://tabwekia.xyz/

【テレビ】知人男性から無利子で1億7000万円の融資を受けていた上重聡アナ「シューイチ」レギュラーに「こんな私を拾って下さった」

 日本テレビ系情報番組「シューイチ」(日曜・前7時30分)の新レギュラーに、同局の上重聡アナ(36)が加わり、9日の放送から登場した。

 上重アナは2015年4月、知人男性から無利子で1億7000万円の融資を受けていたことが週刊誌で報じられ、
局から厳重注意に。翌年3月には1年間務めた平日の帯番組「スッキリ!」の総合司会を卒業していた。

 この日の「シューイチ」は11年4月の放送開始から300回目の節目の回。司会のタレント・中山秀征(49)から
「『シューイチ』に新しい仲間が入りました」と紹介された上重アナは「こんな私を拾って下さった『シューイチ』や視聴者の皆様に是非とも恩返し、

役に立てるよう頑張りたいと思います」とあいさつ。中山からは「なかなかパンチ効いてていいですよ」と早速いじられていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12911108/ http://tabwekia.xyz/

【芸能】武田鉄矢「日本人は宗教に対してのルーズさが日本の良さ」「宗教を観光する伸びやかな魂を持っている」★2

桜田さんは7日、東京・銀座の博品館劇場で開催された「スクリーン・ミュージックの宴」に出演。
世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に入信し活動を休止していた桜田さんだったが、今回の復帰で全国霊感商法対策弁護士連絡会から反対声明が発表されていた。

これについて武田は、「悪いことじゃないと思う」と桜田さんを擁護。「ありとあらゆる宗教を背負って今この国内で生きている人たちが働く職場として、
芸能界の扉は開いていた方がいいんじゃないか」と主張する。

さらに、「日本人はものすごくルーズなんですよ。そのルーズさが日本の良さ」と指摘し、「外国に行って宗教の現場を観光したがるのは日本国民だけなんです。
ヨーロッパに行ったら教会を見たがる。イスラム圏に行ったらモスクを見たがる」と例を挙げた。

東大寺には大きな大仏さんがあったりしますけど、仏教を学ぶために行く人はほとんどいません。あれは宗教の観光。宗教を観光する伸びやかな魂を持っているわけです」と
日本人の宗教観を解説。「ほかの国を見習って過敏になる必要はないんじゃないか」と投げかけていた。

http://news.mynavi.jp/news/2017/04/09/078/

前スレhttp://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491825540/ http://tabwekia.xyz/

【サッカー】チェルシー時代を振り返るランパード…「移籍しなくてよかった」

今年2月に現役を引退した元イングランド代表MFフランク・ランパード氏がチェルシー在籍時に移籍の可能性があったと語った。
イギリスメディア『スカイスポーツ』が9日付で伝えている。

 2001-02シーズンにチェルシーに加入したランパード氏は、移籍後すぐにセンターハーフとしてレギュラーを獲得。
以降、12シーズンに渡って2桁得点を記録し、プレミアリーグ制覇やチャンピオンズリーグ優勝など数々のタイトル獲得に貢献した。

 イングランド代表でも中心メンバーだった彼には当然、バルセロナレアル・マドリード
インテルなど欧州のビッグクラブからの移籍オファーが絶えずあったようだ。
ランパード氏は当時を振り返り、「バルセロナレアル・マドリードジョゼ・モウリーニョが指揮していたインテル
『サインする準備はできている』と言ってきた。そういう噂が裏ではたくさんあったんだ。
でも、自分のキャリア、特にチェルシー時代を振り返ってみると、移籍はしなくてよかったと思う。
一つのクラブに忠誠を誓い、プレーし続けられたことを本当に嬉しく思うよ」と語った。

 現在、ランパード氏はUEFA欧州サッカー連盟)のBコーチングライセンス取得を目指している模様。
同資格を取得するため、アカデミーコーチとしてチェルシーに関わることになるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00574663-soccerk-socc http://tabwekia.xyz/

【サッカー】伊メディアが乾貴士所属のエイバルを特集「移籍投資は17位ながらバスク最強」

日本代表のMF乾貴士が所属するリーガエスパニョーラのエイバルについて、
イタリアメディア『カルチョメルカート・コム』が10日、特集記事を組んだ。

「エイバルのシンデレラストーリー…降格危機からヨーロッパリーグへ」とのタイトルで、
2014-15シーズンに18位となり2部降格の危機を迎えながらも、税金未払いや経営透明性の問題が浮上した
エルチェに代わり1部に残留したエイバルを特集した。

エイバルは現在、リーガエスパニョーラで7位につけ、同じくスペイン北部のバスク地方を代表する8位の
アスレティック・ビルバオや6位のレアル・ソシエダヨーロッパリーグ出場権を賭けて争っている。
中でもその攻撃力は注目されている。これまで「チーム合計52得点を挙げており、
1試合あたり1.6点」と「バスク地方の最強チーム」であるとしている。

エイバルは人口2万7000人の都市に拠点を置く小規模クラブらしくこぢんまりとした経営だが、成績をしっかり残しており、
コストパフォーマンスの高いクラブだ。昨夏の移籍市場での投資額は
「わずかに1000万ユーロ(約12億円)とバルセロナよりも1億1000万ユーロ(約130億円)も少ない」と報じられている。
リーガ全体でも17位と下位だ。昨夏の取引で最も高額だったのが22歳のFWナノで320万ユーロ(約3億7000万円)だ。

また外国人選手の在籍数も少なく、わずかに5名だ。日本の乾の他、アルゼンチンのMFゴンサロ・エスカランテと
DFマウロ・ドス・サントス、フランスのDFフローリアン・ルジューヌ、カーボベルデ移民の子でポルトガル国籍を持つFWベベだ。
記事では乾らエイバルに所属する選手が「来シーズン、ステップアップをすることになるかもしれない」と
強豪クラブへの移籍の可能性を示唆し、期待を寄せている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000006-goal-socc http://tabwekia.xyz/

【フィギュア】浅田真央さんが現役引退を表明★9

浅田真央が引退「選手として終える決断致しました」

 女子フィギュアスケートバンクーバー五輪銀メダリスト・浅田真央(26=中京大)が10日、ブログで引退を発表した。

 「突然ですが、私、浅田真央は、フィギュアスケート選手として終える決断を致しました。
今まで、長くスケートが出来たのも、たくさんの事を乗り越えてこれたのも、多くの方からの支えや応援があったからだと思います。
ソチオリンピックシーズンの世界選手権は最高の演技と結果で終える事ができました。
その時に選手生活を終えていたら、今も選手として復帰することを望んでいたかもしれません。
実際に選手としてやってみなければ分からない事もたくさんありました。
復帰してからは、自分が望む演技や結果を出す事が出来ず、悩む事が多くなりました。
そして、去年の全日本選手権を終えた後、それまでの自分を支えてきた目標が消え、選手として続ける自分の気力もなくなりました。
このような決断になりましたが、私のフィギュアスケート人生に悔いはありません。これは、自分にとって大きな決断でしたが、人生の中の1つの通過点だと思っています。
この先も新たな夢や目標を見つけて、笑顔を忘れずに、前進していきたいと思っています。
皆様、今までたくさんの応援、本当にありがとうございました」(原文のまま)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-01805741-nksports-spo

★1がたった時間:2017/04/10(月) 22:54:45.07
前スレ
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491866513/ http://tabwekia.xyz/

【野球】ヤンキース・田中、米紙にも打ちのめされる「ミステリーのように制球力がない」

■メジャー情報 8日(日本時間9日)

 8日(日本時間9日)のオリオールズ戦で2度目の先発をしたヤンキース田中将大投手(28)には、ニューヨークのメディアから酷評が相次いだ。

 5回を6安打3失点、5奪三振。チームは4-5で逆転負けしたが、速球は97マイル(156キロ)を記録。降板したときは勝ち投手の権利もあったのだから、ポジティブな見方もできそうだが、そうはならなかった。自己ワーストの6四死球で、主砲のサンチェス捕手まで右腕を痛めた。

 ニューヨーク・ポスト紙は「ヤンキースはすでに危機にひんしている。田中は開幕戦よりマシだったが、グッドなどという表現からはほど遠かった。先発陣は頼りなく、主砲までいなくなった。開幕数試合でペナントレースから脱落する道をまっしぐらだ」

 ニュースデー紙は「田中は過去に見たことのないような内容。ミステリーのように制球力がない。われわれの知っている田中ではない」

 田中はこの辛辣な批評に耐えられるだろうか。

http://www.zakzak.co.jp/sports/baseball/news/20170411/bbl1704110730008-n1.htm http://tabwekia.xyz/